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webpackの開発用に便利なオプション

1ファイルだけトランスパイルするならこんな感じ

$ npx webpack $entry --output $output \
  --progress \
  --cache=true \
  --display-error-details \
  --debug \
  --devtool eval-cheap-module-source-map \
  --output-pathinfo \
  --watch
  • --progress
    • 動作重い時でも動いているかどうかわかるだけで便利
  • --cache=true
    • import結果をキャッシュしてくれる。すごく早くなって便利
  • --watch
    • もちろん便利

-d をつけると以下のオプションが有効になる

-d
shortcut for --debug --devtool eval-cheap-module-source-map --output-pathinfo

明示的に指定した方がわかりやすいので、-d ではなく個別に指定した

その他、modeを適宜設定したりなどしてもよい